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◇講師紹介 |
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講 師 宍戸 信子(ししど のぶこ)
様々な人との出会いの中で、音・動き・造形の総合的なあそびや表現活動の大切さを痛感。また障害児・者とのかかわりを広げる中で、すべての基本となる「からだ」を意識し、ムーブメントやダンスへの理解を深める。
「創造的な音と動きの教育」(ザルツブルグ・オルフ研究所)との出会いを機に、クリエイティブアート/コミュニティアートを学ぶ。子ども・おとな・保育者・障害の有無を超えて「誰でもみんなアーティスト!」に気づくワークショップ活動を展開。 |
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講 師 中西 恵子(なかにし けいこ)
版画や朗読をする一方で、身体を通しての感覚や表現の重要性に関心を持ち、様々なワークショップに参加。宍戸に出会い「クリアルテ」として共に行動し、福祉作業所等でのコミュニケーションダンスのワークショップを行う。 障害者の人たちのアートサポートグループ「アートスペースひとの森」のスタッフとして活動。 |
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